2010年04月16日
自然薯
一般的には、ナガイモイチョウイモ、イセイモ、ジネンジョなど全てを『ヤマイモ』または、『ヤマノイモ』と呼びますが『ヤマノイモ』は植物分類上では山野に自生しているジネンジョを指します。
このように野菜としての通称名(ジネンジョ)と植物学上の名称(ヤマノイモ)が混用されています。
ナガイモ類とジネンジョは染色体数がそれぞれ140と40で「種」が違います。
よって、ナガイモ類とジネンジョを近くで栽培しても自然交配はいたしません。
ジネンジョの生態
各部位をおっていくと.....
(イモ)
ジネンジョのイモは、サツマイモのように根が肥大したものではなく、茎が肥大したものです。
このイモは植物学では塊茎(かいけい)といわれています。
さらにこのイモは毎年少しずつ肥大するのではなく、一年ごとに新たなイモへと更新します。
長さは栽培条件、品種によって異なりますが、短いもので50cmほど、長いもので140cmほどになります。
いずれにせよナガイモやヤマトイモに比べて長く、粘りの強いのが特徴です。
(茎)
茎はツル性です。
このため栽培には、ツルの誘引が必要になります。
ツルは生育条件がよければ15mほどに伸びます。
巻き性は時計回りの右巻きです。(山で左巻きを見たら、それはオニドコロです。)
太さは3mmほどですが、これも品種により様々です。
太いツルは主枝が強く側枝(子ヅル、孫ヅル)の発生が少ないです。
逆に細いツルは側枝の発生が多くなります。
オニドコロ
http://kitola.hp.infoseek.co.jp/dokusou/onidokor.html
(葉)
基本的にはハートの形をしていますが、肩が張って短かったり、逆に細長いなど品種、系統によって様々な違いがあります。
葉の形により粘りが強いとか弱いとかいわれますが、実際には関係ないです。
(ムカゴ)
秋になると葉腋にたくさん着生します。
これは腋芽が短日と低温によって形態が変化したものです。
イモと同じ貯蔵器官なので食べれます。
大きさは品種、系統によって異なりますが、0.3~1g程度のものが多いです。
(根)
茎の下から太い根が8~10本伸びます。
この根が養分や、水分の吸収をする吸収根と呼ばれるもので、地表近くを広がるように伸びます。
イモから伸びるヒゲ根は養分の吸収にはあまり働いていませんが、水分の吸収には少し働いているようです。
(花)
ジネンジョは雌雄異株です。
イモの形、葉の形などでは雌雄を見分けることはできませんが、開花時になるとわかります。
雌花は花房が下垂し、雄花は上向きに形成され、7月中旬から8月中旬頃に開花します。
小さな花が房状になって着生します。
雌花が受精すると種子が形成され(ハナタカメン)とか(ガラガラ)と呼ばれる果実が出来ます。
一つのガラガラには6個の種子が形成されます。
以上がジネンジョの特徴となっています。
自生地をみると傾斜のあるところに多く、雨水や湧き水が滞留するようなジメジメした場所にはありません。
逆に日当たりが良くて土が一日中乾いている場所にもありません。
多くは落ち葉などが積み重なり、分解されて土と混ざり合い、柔らかくて通気性の良い土壌にあります。
このことから栽培するポイントとして、適度な保水性、通気性がある森林土壌のようにすれば良いです。しかしながらクレバーパイプを使い山砂を詰め込んで栽培する方法を用いれば、ほ場の下層は砂地、粘土でもよく、土壌を選びません。
締まった土壌で行う場合は堆肥などの有機物をたくさん投入し物理性を改善すれば良いです。
基本的にジネンジョは山のものであるので標高の低い平坦地で栽培する場合、夏の高温、乾燥が大敵であります。
茎葉は高温に強く、気温が昼間30℃を超えるような日が続いても土壌水分さえ確保できれば枯れたり萎れたりすることはありませんが、吸収根は地温が25℃を超えてしまうと伸長が止まり、養分吸収が悪くなります。ひどい場合は根焼けを起こすので地温が上がり過ぎないような対策が必要となります。
ジネンジョ栽培は、昭和50年代に山口県の政田敏雄氏により栽培容器「クレバーパイプ」が開発され日本各地にジネンジョ栽培が広がる大きなきっかけとなりました。
政田自然農園
http://jinenjyo.net/jinenjyotoha.html
この栽培容器の開発により、ジネンジョの営利栽培が初めて可能になりました。
クレバーパイプ販売
http://item.rakuten.co.jp/gardening/403917-1/#403917-1
【このパイプの長所】
1.センチュウ、褐色腐敗病の克服
2.掘り取り作業の軽量化
【短所】
ウイルス病による発育不良。
これにより現在はウイルスフリーの種芋を確保することで解消しています。
《栽培の特徴》
1.種芋の良否が作柄に大きく影響
2.定植から収穫までの生育期間が長く、生育時期に応じた管理が必要
3.根が浅いため、土壌水分や地温の変化の影響を受けやすい。
4.ツル性の為、地上部の生育管理が他のものと大きく異なる
5.収穫物であるイモは、地中に埋設した特殊な栽培容器で生育させる
6.マイナーな作物のため、ほとんど品種改良されていない
以上のように他の作物にない特徴があるため、それに応じた栽培技術が必要になります。
《ジネンジョ栽培に必要なもの》
1.良質な種芋.....種芋半作といわれるほど種芋の良し悪しが作柄を大きく左右します。
2.クレバーパイプ...初心者の方は栽培技術も確立され失敗の少ないこちらがお勧め。
3.肥料....①生育期間が長く肥料切れを避けるため、肥効が長期にわたるもの
②根が浅いため、一度に肥料が溶け出すと根傷みしやすいので、
肥効が緩やかなもの。
③イモの肥大は9月以降急速に進むので、この時期に
肥料が効くような肥培管理が必要。
④窒素成分は成分量で10アール当たり25~30k施用する。
リン酸、カリ成分は窒素と同量。
4.茎葉の誘引....受光体勢や風通しを良くする為に茎葉の誘引が必要。
市販のキュウリネット(幅180cm、長さは畝の長さで!)
ネットの支えは、間伐材、竹など身近なもので良い。
なければ市販の金属パイプ、イボ竹を購入。
みなさんも是非挑戦してみてください^^
さぁ~来週末までには、なんとか植えていこうと思ってます^^
このように野菜としての通称名(ジネンジョ)と植物学上の名称(ヤマノイモ)が混用されています。
ナガイモ類とジネンジョは染色体数がそれぞれ140と40で「種」が違います。
よって、ナガイモ類とジネンジョを近くで栽培しても自然交配はいたしません。
ジネンジョの生態
各部位をおっていくと.....
(イモ)
ジネンジョのイモは、サツマイモのように根が肥大したものではなく、茎が肥大したものです。
このイモは植物学では塊茎(かいけい)といわれています。
さらにこのイモは毎年少しずつ肥大するのではなく、一年ごとに新たなイモへと更新します。
長さは栽培条件、品種によって異なりますが、短いもので50cmほど、長いもので140cmほどになります。
いずれにせよナガイモやヤマトイモに比べて長く、粘りの強いのが特徴です。
(茎)
茎はツル性です。
このため栽培には、ツルの誘引が必要になります。
ツルは生育条件がよければ15mほどに伸びます。
巻き性は時計回りの右巻きです。(山で左巻きを見たら、それはオニドコロです。)
太さは3mmほどですが、これも品種により様々です。
太いツルは主枝が強く側枝(子ヅル、孫ヅル)の発生が少ないです。
逆に細いツルは側枝の発生が多くなります。
オニドコロ
http://kitola.hp.infoseek.co.jp/dokusou/onidokor.html
(葉)
基本的にはハートの形をしていますが、肩が張って短かったり、逆に細長いなど品種、系統によって様々な違いがあります。
葉の形により粘りが強いとか弱いとかいわれますが、実際には関係ないです。
(ムカゴ)
秋になると葉腋にたくさん着生します。
これは腋芽が短日と低温によって形態が変化したものです。
イモと同じ貯蔵器官なので食べれます。
大きさは品種、系統によって異なりますが、0.3~1g程度のものが多いです。
(根)
茎の下から太い根が8~10本伸びます。
この根が養分や、水分の吸収をする吸収根と呼ばれるもので、地表近くを広がるように伸びます。
イモから伸びるヒゲ根は養分の吸収にはあまり働いていませんが、水分の吸収には少し働いているようです。
(花)
ジネンジョは雌雄異株です。
イモの形、葉の形などでは雌雄を見分けることはできませんが、開花時になるとわかります。
雌花は花房が下垂し、雄花は上向きに形成され、7月中旬から8月中旬頃に開花します。
小さな花が房状になって着生します。
雌花が受精すると種子が形成され(ハナタカメン)とか(ガラガラ)と呼ばれる果実が出来ます。
一つのガラガラには6個の種子が形成されます。
以上がジネンジョの特徴となっています。
自生地をみると傾斜のあるところに多く、雨水や湧き水が滞留するようなジメジメした場所にはありません。
逆に日当たりが良くて土が一日中乾いている場所にもありません。
多くは落ち葉などが積み重なり、分解されて土と混ざり合い、柔らかくて通気性の良い土壌にあります。
このことから栽培するポイントとして、適度な保水性、通気性がある森林土壌のようにすれば良いです。しかしながらクレバーパイプを使い山砂を詰め込んで栽培する方法を用いれば、ほ場の下層は砂地、粘土でもよく、土壌を選びません。
締まった土壌で行う場合は堆肥などの有機物をたくさん投入し物理性を改善すれば良いです。
基本的にジネンジョは山のものであるので標高の低い平坦地で栽培する場合、夏の高温、乾燥が大敵であります。
茎葉は高温に強く、気温が昼間30℃を超えるような日が続いても土壌水分さえ確保できれば枯れたり萎れたりすることはありませんが、吸収根は地温が25℃を超えてしまうと伸長が止まり、養分吸収が悪くなります。ひどい場合は根焼けを起こすので地温が上がり過ぎないような対策が必要となります。
ジネンジョ栽培は、昭和50年代に山口県の政田敏雄氏により栽培容器「クレバーパイプ」が開発され日本各地にジネンジョ栽培が広がる大きなきっかけとなりました。
政田自然農園
http://jinenjyo.net/jinenjyotoha.html
この栽培容器の開発により、ジネンジョの営利栽培が初めて可能になりました。
クレバーパイプ販売
http://item.rakuten.co.jp/gardening/403917-1/#403917-1
【このパイプの長所】
1.センチュウ、褐色腐敗病の克服
2.掘り取り作業の軽量化
【短所】
ウイルス病による発育不良。
これにより現在はウイルスフリーの種芋を確保することで解消しています。
《栽培の特徴》
1.種芋の良否が作柄に大きく影響
2.定植から収穫までの生育期間が長く、生育時期に応じた管理が必要
3.根が浅いため、土壌水分や地温の変化の影響を受けやすい。
4.ツル性の為、地上部の生育管理が他のものと大きく異なる
5.収穫物であるイモは、地中に埋設した特殊な栽培容器で生育させる
6.マイナーな作物のため、ほとんど品種改良されていない
以上のように他の作物にない特徴があるため、それに応じた栽培技術が必要になります。
《ジネンジョ栽培に必要なもの》
1.良質な種芋.....種芋半作といわれるほど種芋の良し悪しが作柄を大きく左右します。
2.クレバーパイプ...初心者の方は栽培技術も確立され失敗の少ないこちらがお勧め。
3.肥料....①生育期間が長く肥料切れを避けるため、肥効が長期にわたるもの
②根が浅いため、一度に肥料が溶け出すと根傷みしやすいので、
肥効が緩やかなもの。
③イモの肥大は9月以降急速に進むので、この時期に
肥料が効くような肥培管理が必要。
④窒素成分は成分量で10アール当たり25~30k施用する。
リン酸、カリ成分は窒素と同量。
4.茎葉の誘引....受光体勢や風通しを良くする為に茎葉の誘引が必要。
市販のキュウリネット(幅180cm、長さは畝の長さで!)
ネットの支えは、間伐材、竹など身近なもので良い。
なければ市販の金属パイプ、イボ竹を購入。
みなさんも是非挑戦してみてください^^
さぁ~来週末までには、なんとか植えていこうと思ってます^^
2010年04月05日
鮎の視察
久し振りの更新ですね^^;
今日は滋賀まで行ってきました。
最近、ミツバチ、田んぼの準備、ジャガイモ定植、庭の手入れなどなどハードスケジュールで疲れてました^^;
そんな中の鮎勉強会!
これが結構面白かったです^^
今期から名倉川漁業組合のお役が回ってきてしまい、忙しさが益々加速してます(苦笑)

最初の一軒目
路地での養魚場です。

二軒目
ハウス内での養魚場です。
最新設備による管理。
冷水病対策に進んでる模様。

通常の三倍の水流で飼う事により、放流後にも定着するようになる模様。

この鮎は、広島に今月一杯までに納入予定の鮎だそうです。
そういえば広島は友釣りが五月解禁と全国に先駆けて早いですよね~^^


近年冷水病が深刻な問題ですが、最新設備の導入、水産試験場の指導などにより最低30日間飼育する事で改善されつつある模様。
現在、路地養殖、ハウス養殖など様々な方法がありますが、それぞれに長所、短所がやはりあるようです。
上記の二軒目の方法によれば、この冷水病にとても強く、死滅することがないようです。
しかしながら長期間飼う為、実際に放流した後群れをなす習性がしみつくようで、縄張り意識に欠ける模様。
友釣り事体が難しくなるようです。
よって、引っ掛け向きの鮎といえそうです。
一軒目は、飼う期間が短い分、本能である縄張り意識が残る模様。
しかしながら、冷水病には弱く放流後9割が死滅する恐れがあるようです。
う~む冷水病.........これいかに....^^;
そもそもなぜ近年、冷水病なるものがおこるのか、まだまだ私自身、足を踏み入れたばかりなので何の知識もなく疑問だらけです^^;

全国様々な漁協の方々がいらっしゃいますが、矢作川水域は全国に先駆けて様々な取り組みがなされているようで、毎年多くの稚鮎が海からも溯上してくるのですね。
今日は滋賀まで行ってきました。
最近、ミツバチ、田んぼの準備、ジャガイモ定植、庭の手入れなどなどハードスケジュールで疲れてました^^;
そんな中の鮎勉強会!
これが結構面白かったです^^
今期から名倉川漁業組合のお役が回ってきてしまい、忙しさが益々加速してます(苦笑)

最初の一軒目
路地での養魚場です。

二軒目
ハウス内での養魚場です。
最新設備による管理。
冷水病対策に進んでる模様。

通常の三倍の水流で飼う事により、放流後にも定着するようになる模様。

この鮎は、広島に今月一杯までに納入予定の鮎だそうです。
そういえば広島は友釣りが五月解禁と全国に先駆けて早いですよね~^^


近年冷水病が深刻な問題ですが、最新設備の導入、水産試験場の指導などにより最低30日間飼育する事で改善されつつある模様。
現在、路地養殖、ハウス養殖など様々な方法がありますが、それぞれに長所、短所がやはりあるようです。
上記の二軒目の方法によれば、この冷水病にとても強く、死滅することがないようです。
しかしながら長期間飼う為、実際に放流した後群れをなす習性がしみつくようで、縄張り意識に欠ける模様。
友釣り事体が難しくなるようです。
よって、引っ掛け向きの鮎といえそうです。
一軒目は、飼う期間が短い分、本能である縄張り意識が残る模様。
しかしながら、冷水病には弱く放流後9割が死滅する恐れがあるようです。
う~む冷水病.........これいかに....^^;
そもそもなぜ近年、冷水病なるものがおこるのか、まだまだ私自身、足を踏み入れたばかりなので何の知識もなく疑問だらけです^^;

全国様々な漁協の方々がいらっしゃいますが、矢作川水域は全国に先駆けて様々な取り組みがなされているようで、毎年多くの稚鮎が海からも溯上してくるのですね。
2010年02月24日
2010年01月07日
明けましておめでとう御座います。
新年明けましておめでとう御座います。
今年も宜しくお願いいたしますm(__)m
年末からここ稲武は、大雪に見舞われました
井山 2009/12月末日

稲武旧153号 2010元旦

井山 2010.1.2

私の記憶では、30年ぶりの大雪ではないでしょうか?!
なのでカマクラを玄関に作っちゃいました~^^

残念ながらこのカマクラ現在は....天井が溶け出してしまい大きさも半分ほどです^^;
それにましても今年の面ノ木はとても綺麗な樹氷がみれますよ~^^
この日は........吹雪でしたが....^^;
お出かけの際は、国道153などは現在雪もほとんど解けていますが、面ノ木までの道はまだまだ注意が必要です。
今年も宜しくお願いいたしますm(__)m
年末からここ稲武は、大雪に見舞われました

井山 2009/12月末日

稲武旧153号 2010元旦

井山 2010.1.2

私の記憶では、30年ぶりの大雪ではないでしょうか?!
なのでカマクラを玄関に作っちゃいました~^^

残念ながらこのカマクラ現在は....天井が溶け出してしまい大きさも半分ほどです^^;
それにましても今年の面ノ木はとても綺麗な樹氷がみれますよ~^^
この日は........吹雪でしたが....^^;
お出かけの際は、国道153などは現在雪もほとんど解けていますが、面ノ木までの道はまだまだ注意が必要です。

2009年12月22日
スタンプラリービンゴ大会
年末商戦に向けて稲武カード会が地域及び各加盟店の活性化の一助になるため、以下によりイルミネーションの点灯、スタンプラリービンゴ大会を開催するもようです。
【スタンプラリービンゴ大会】
日時 十二月二十三日(水)
PM6:00~PM7:30
場所 武節町集会場及び周辺
スケジュール
PM6:00 開会 会長挨拶
イルミネーション点灯
各種バザー
PM6:10 中学生によるコーラス
PM6:30 地元団体コールコスモスのコーラス
PM6:50スタンプラリー抽選会(JAあいち豊田前)
PM7:10 落語
PM7:30 終了
先程、先日のチヂミに使ったガスを返却して来ましたかが、急遽この日にチヂミを焼くことになりました。
次はどんなチヂミにしようかな~(笑)
武節町
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【スタンプラリービンゴ大会】
日時 十二月二十三日(水)
PM6:00~PM7:30
場所 武節町集会場及び周辺
スケジュール
PM6:00 開会 会長挨拶
イルミネーション点灯
各種バザー
PM6:10 中学生によるコーラス
PM6:30 地元団体コールコスモスのコーラス
PM6:50スタンプラリー抽選会(JAあいち豊田前)
PM7:10 落語
PM7:30 終了
先程、先日のチヂミに使ったガスを返却して来ましたかが、急遽この日にチヂミを焼くことになりました。
次はどんなチヂミにしようかな~(笑)
武節町
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2009年12月20日
冬至の夜のあかり展
早速です^^;
本日無事に終了しましたが、ご報告まで。

今日は朝から雪が積もりちょっと心配でしたが、皆さんハッスルして準備しましたよ!
私はチヂミを焼いて応援してました(笑)

結構風情があっていいもんですね~♪
次回は早めにお知らせしますね(苦笑)

本日無事に終了しましたが、ご報告まで。

今日は朝から雪が積もりちょっと心配でしたが、皆さんハッスルして準備しましたよ!
私はチヂミを焼いて応援してました(笑)

結構風情があっていいもんですね~♪
次回は早めにお知らせしますね(苦笑)

2009年12月20日
およそ一年ぶりの更新です(汗)
いやぁ~ほんと!久し振りの更新です(苦笑)
丁度一年前に修理したばかりのカメラが壊れてしまい.....書く気が起こらなくなってしまったんです^^;
しか~し!
最近、オークションで入手しました!(笑)
今回のカメラは、水深3mの防水機能、-10℃の耐低温、高さ1.5mからの耐落下衝撃機能!!!さらには、粉塵にも強いときたもんだ!!!
やりました!
しかも1000万画素!!!うひゃ~嬉しいです!!!
その名は、オリンパス「μ TOUGH-6000」です!
詳しくは↓を
http://www.olympus.co.jp/jp/news/2009a/nr090113mt6000j.cfm
やはり山で使うにはこれぐらいの性能が欲しいですね(笑)
私の場合、山に田んぼに畑と過酷な環境で使う場面が多いのでピッタリです!!!
待った甲斐がありました!...........泣けるね~!
以前壊れた原因に雨に打たれたり田んぼに落としたり、山で落としたりしてレンズに砂が食い込んで壊れる場合が多かったんです.....。
これからはそんな心配しなくて良くなったのでじゃんじゃん更新できそうです(笑)
丁度一年前に修理したばかりのカメラが壊れてしまい.....書く気が起こらなくなってしまったんです^^;
しか~し!
最近、オークションで入手しました!(笑)
今回のカメラは、水深3mの防水機能、-10℃の耐低温、高さ1.5mからの耐落下衝撃機能!!!さらには、粉塵にも強いときたもんだ!!!
やりました!
しかも1000万画素!!!うひゃ~嬉しいです!!!
その名は、オリンパス「μ TOUGH-6000」です!
詳しくは↓を
http://www.olympus.co.jp/jp/news/2009a/nr090113mt6000j.cfm
やはり山で使うにはこれぐらいの性能が欲しいですね(笑)
私の場合、山に田んぼに畑と過酷な環境で使う場面が多いのでピッタリです!!!
待った甲斐がありました!...........泣けるね~!
以前壊れた原因に雨に打たれたり田んぼに落としたり、山で落としたりしてレンズに砂が食い込んで壊れる場合が多かったんです.....。
これからはそんな心配しなくて良くなったのでじゃんじゃん更新できそうです(笑)
2008年12月17日
冬至の夜のあかり展
今週日曜日に稲武町にて開催されます。
皆さん自慢の木製のランプシェードが一斉に並べられます。
今年はフォトコンテストを実施するようですよ。
残念ながら....私のカメラは壊れてしまったので参加できませんが....^^;

とき 平成20年12月21日(日)雨天決行
じかん 暗くなる頃(笑)~20時まで
ばしょ 商工会館~古橋懐古館付近~稲武支所
お楽しみ ●木製ランプシェード(丸太のあかり)
〇音楽会(19時~懐古茶屋にて 無料)
●フォトコンテスト「丸太ランプを写しましょう!」
〇バザー(16時半~各箇所にて)
たこ焼き・フランクフルト・チヂミ・工芸品など
●南瓜スープ(無料)
冬至(とうじ)は24節気のひとつで、一年のうちで夜が最も長くなる日です。
この日に、ゆず湯に入り南瓜(かぼちゃ)を食べると風邪をひかないといわれてます。
主催 木製ランプシェード・「中馬のあかり」を灯す会/いなぶ観光協会
共催 「花街道いなぶ」推進会/㈱どんぐりの里いなぶ
後援 豊田市
私自身、昨年から見させていただいていますが実に綺麗ですよ。
昨年は残念なことに雨が降ってしまいましたが今年はどうかなぁ~^^
皆さん自慢の木製のランプシェードが一斉に並べられます。
今年はフォトコンテストを実施するようですよ。
残念ながら....私のカメラは壊れてしまったので参加できませんが....^^;

とき 平成20年12月21日(日)雨天決行
じかん 暗くなる頃(笑)~20時まで
ばしょ 商工会館~古橋懐古館付近~稲武支所
お楽しみ ●木製ランプシェード(丸太のあかり)
〇音楽会(19時~懐古茶屋にて 無料)
●フォトコンテスト「丸太ランプを写しましょう!」
〇バザー(16時半~各箇所にて)
たこ焼き・フランクフルト・チヂミ・工芸品など
●南瓜スープ(無料)
冬至(とうじ)は24節気のひとつで、一年のうちで夜が最も長くなる日です。
この日に、ゆず湯に入り南瓜(かぼちゃ)を食べると風邪をひかないといわれてます。
主催 木製ランプシェード・「中馬のあかり」を灯す会/いなぶ観光協会
共催 「花街道いなぶ」推進会/㈱どんぐりの里いなぶ
後援 豊田市
私自身、昨年から見させていただいていますが実に綺麗ですよ。
昨年は残念なことに雨が降ってしまいましたが今年はどうかなぁ~^^
2008年11月17日
紅葉
久々の更新です^^;
数ヶ月経ってしまい....もう紅葉も終わりが近づいてます(汗)
とりあえず稲武の紅葉です^^
どうぞご覧ください!!!
m(__)m
No.1

from大井平公園
No.2

from大井平公園
No.3

from青木ケ淵
No.4

from野外教育センター
No.5

from野外教育センター
久し振りに.....「ブーログふぉとこん!」に応募します!(笑)
それでは、No.1,3,5の写真を「ブーログふぉとこん!」に応募お願いしまぁーす!ふぉとこん推進委員m-ganeさま、よろしくです!
数ヶ月経ってしまい....もう紅葉も終わりが近づいてます(汗)
とりあえず稲武の紅葉です^^
どうぞご覧ください!!!
m(__)m
No.1

from大井平公園
No.2

from大井平公園
No.3

from青木ケ淵
No.4

from野外教育センター
No.5

from野外教育センター
久し振りに.....「ブーログふぉとこん!」に応募します!(笑)
それでは、No.1,3,5の写真を「ブーログふぉとこん!」に応募お願いしまぁーす!ふぉとこん推進委員m-ganeさま、よろしくです!







